昨日のMOT'sの会議でレクチャー受けちゃった
ITエンジニアは効率的にかつ健康の保全を両立させるためにキーボードはかなり気を遣うみたい。確かにちょっとPC仕事やっただけで体バキバキになったりします。キーの配列や変換の方式といった機能面、
高さ厚さや距離、クリック感やストロークの大小といった空間座標関係も重要。これは機械的というか物理的というかそっち面。
さらにそれらがフォームスタンスといったフィジカル面をどれだけ楽にするか、みたいなみたいな。
どうせ慣れれば一緒?みたいなぐらいで、あんま気にしたことなかったけど、言われてみればめっちゃわかる、エンジニア勢のおもしれー話を聞けました。
で、画像は某メンバーのカスタムモノ。界隈勢ようにキットもあるらしくて、自分専用に幅広く好きなように作れるみたい。ホントは自分で設計からやれればもっといいってよwたしかに。
結局一番使う道具は作れるものなら自分で作るってのはアリがちな話ですな。
今これ書いてるノートPCのキーボード、買った時からスゲエ使いづらいんだよ。
